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6月の柔術レビュー [柔術]

6月は12回、スパーリング延人数は48人。
2017年の累計で練習55回、スパーリング221人。
中だるみしてしまい、目標から乖離しているが7月からまたリカバリーしていく。

ジョコビッチの生まれ変わる食事 [読書]


ジョコビッチの生まれ変わる食事

ジョコビッチの生まれ変わる食事




テニス界のスーパースタージョコビッチの食事法。
基本はグルテンフリー。いわゆる小麦粉は食べない。
本書にあるジョコビッチのアレルギー簡易テストをやってみたが、パンを腹に当てても特に影響なかったので私は小麦粉アレルギーはないのかもしれない。
ただアルコールはビールが一番酔い易いのでワイン、焼酎、ウイスキーにしている…関係ないか。
現在の食生活ではグルテンフリーはしていないが全般的に炭水化物を「少なめ」にしている。
それとジョコビッチも書いているが「よく噛んで、ゆっくり食べる」のは実践している。
ジジイみたいだが消化を悪くし内臓に負担をかけないためである。
フィット・フォー・ライフ同様に朝は果物中心。
クロン・グレイシーも朝は生アーモンドバター、生蜂蜜を塗った全粒粉のパン程度だったので、アスリートといえども朝はガッツリじゃないようである。
畑仕事の方や肉体を酷使する方は別として、デスクワーク中心の私などは朝は軽くでいいと思う。
今年16冊目
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フィット・フォー・ライフ [読書]


フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった!

フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった!




柔術の仲間でヨガの先生もしている方から教えていただた本。
ノウハウはここ私自身が続けているものは朝起きてからの食事をフルーツにすること。
最初は空腹であったが徐々に慣れてくると、たまに玄米を食べても腹が重たい気がするようになってきた。
ちなみにフルーツと言ってもバナナとリンゴくらいで贅沢なものではない。
異なるのは私は肉も食べるし時々ジャンキーフードも食べる事。
結構大きな違いかも(笑)

今年15冊目
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4月になれば彼女は [読書]


四月になれば彼女は

四月になれば彼女は




川村元気さんの本。
ちょっと飽きてきたかも・・・。

14冊め
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ゲイルズバーグの春を愛す [読書]


ゲイルズバーグの春を愛す (ハヤカワ文庫 FT 26)

ゲイルズバーグの春を愛す (ハヤカワ文庫 FT 26)




愛の手紙を読みたくて・・・。
良いですね!

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選択の科学 [読書]


選択の科学

選択の科学




人生は運命と偶然と選択からなる。
人は選択により人生を変えることもできる。

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USJを劇的に変えた、たったひとつの考え方 成功を引き寄せるマーケティング入門 [読書]





お客様の立場で考え、お客様の声を聞くこと!
マーケティングの考え方。

なんと、ここまででまだ今年11冊!!

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騎士団長殺し  [読書]


騎士団長殺し :第1部 顕れるイデア編

騎士団長殺し :第1部 顕れるイデア編





これを面白いと言えばいいのか?つまらないと言えばいいのか?
少なくとも読み出したら止まらなくなる。
最後までハッキリしない謎の部分は第3部へ持ち越しか?
この本を読んでいる間に変な夢をたくさん見てしまった。
免式は吉川晃司を彷彿させる。
騎士団長は竹中直人。
そのうち映画になるだろう。
ノーベル文学賞はまだ遠いかも(笑)


GRIT 平凡でも一流になれる「やりぬく力} [読書]


GRIT 平凡でも一流になれる「やり抜く力」

GRIT 平凡でも一流になれる「やり抜く力」





GRITとはguts resilient initiative tenacity
やる気になれば何でもできる!
あきらめないで、努力し続けろ!!
各章にはグリットを実践する事で成功に繋がった事例が掲載されている。

秋葉原事件 加藤智大の軌跡 [読書]

秋葉原事件については悲惨な事件として未だ記憶に新しい。
その主犯である加藤が犯行に至るまでの半生を細かな調査をもとに描いている。
加藤が起こした犯罪は許されないものだが、幼少からの家庭での躾け、親の愛情の欠如が加藤という人間を形成した事は間違いなく、幼い頃に親から受ける愛情、躾がいかに大切かがわかる。
親しい友人、心から信頼している人はいたもののホンネで話のできる人がいない。
事件当時はFacebook、ツイッター、LINEがなく2チャンネルやカキコミのみが彼の居場所だったが、その居場所からも出て行かざるを得なくなりそんなやり場のない怒りが事件へ繋がってしまった。
事件後生き残った被害者から真実を法廷で話して欲しいと言われ、彼の心に響いたかのように見えたが、願いは叶わなかった。
SNSが当たり前の昨今、犯罪、犯罪者を作り出すのではなく、勇気付け、立ち直らせるようなコミニケーションのツールになればと思う。

秋葉原事件―加藤智大の軌跡

秋葉原事件―加藤智大の軌跡




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